リッチ化が進むなかでの企業サイトのクリエイティブの考え方について、ベースメントファクトリープロダクション代表取締役社長 北村 健氏への取材記事が紹介されている。北村氏は「目的が不明確なまま動画コンテンツを作っても、本当の意味の“リッチ=良質な”コンテンツにはならない」と警鐘を鳴らす。話題の企業サイトの制作を数多く手がけてきた同社の実例をもとに、リッチコンテンツ活用のポイントが語られている。鍵となるのは「クロスコミュニケーション」という発想のようだ。
■ここまできてるネット動画(連載)
最終回 「満足感を高めてこそのリッチコンテンツ
求められる“クロスコミュニケーション”」
http://info.nikkeibp.co.jp/nbpp/jstream/netmovie/070213_cross.html

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